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理学療法士園部俊晴のブログ

マジですごいぞ!! 成田崇矢先生

今週は臨床家のための運動器研究会にいよいよ廣戸聡一先生 到来です!!

セミナー4スタンス理論と障害について(廣戸聡一先生)

日時:平成30年3月11日(日)東京

応募はこちらから
→http://undouki.com/2017/11/20180311hiroto/

さて・・・、

先日、運動と医学の出版社主催の成田崇矢先生の6名限定の「腰痛の評価と治療」の実技セミナーに参加しました。

圧巻でした!

腰痛に関して、本当のトップランナーです。

技術的に凄いこともさることながら、とにかく理論がシンプルで分かりやすい!

そこがさらにすごい。

終わった後は、私の質問の嵐が続きましたが、明確に応えます。

自分より年下の理学療法士で、こんなにすごい知識と技術を持った天才的臨床家がいるんだから、いつも謙虚で、向上心を忘れてはいけないとつくづく思いました

成田崇矢先生とは、これまで何度かお会いして、私の「体幹の理学療法」の話も聞いてもらって、いろいろな話をしてきました。

理学療法の考え方

人生観

家族に対する考え方

いろいろな面で、本当に共有できる、そしてお互いが良い刺激を与えあえると感じています

成田先生は天才肌、私はコツコツ派でタイプは異なりますが・・・、

臨床家として、

人間として、

互いがさらに成長していき・・・、

お互いがさらに高め合う関係をずっと築いていきたいと勝手ながら思っています。

私の質問攻めの中から皆さんにとって絶対役立つ内容をいくつか紹介します。

 

<質問1>

椎間板ヘルニアの伸展痛、屈曲痛を臨床的にどの様に解釈していますか?

A:急性期及び亜急性期など、発症から3ヶ月ほどは、屈曲(前屈)を主体に痛みを生じますが、その後、急性期の症状が安定してくると、伸展痛が主体になると考えています。この場合の伸展痛に対しては、私は椎間孔を拡げる治療を中心に行っています。

 

<質問2>

椎間関節性の疼痛で疼痛除去テストを施行する場合、伸展痛に関しては各椎体の動きを制動して疼痛が最も緩和する分節をみつける方法は、この業界の誰もが必要な技術だと思います。ただ、屈曲痛を有する症例でも各椎体の動きを制動して疼痛が最も緩和する分節をみつける方法を行っているのですか?

A:実は屈曲痛では制動は行ってないです。逆に、各椎体の動きを促してどの分節で制限されているのかを確認します。

園部の意見:これについては私の臨床でも全く同じで、伸展痛については制動によって狙いとする椎間関節を探りますが、逆に屈曲痛では各椎体の動きを引き出すことで疼痛緩和部位を探ります。このことを若い療法士が理解する事は絶対に臨床的に参考になると思います。

追伸

最近、息子がドラゴンボールを読み始めたので、私も少しずつ読んでいます。

忙しいのに、止まらないですね。(^_^;)

今ピッコロ大魔王と戦うところまで行ったのですが、めっちゃ面白いです!!!

写真は息子(9歳)と娘(5歳)と私の3人で1冊のドラゴンボールを読んでいるときに妻が撮ってくれた写真です。

ときどき訪れる幸せなひと時です(^_^)

鳥山明・・・・やはり、天才!

追伸

腰痛 繋がりで下記の実技セミナーもおすすめです。腰痛の筋と筋膜の影響は今後も追及していきます(^_^)

『腰痛症に対する多面的考察と筋の連動性を用いた臨床アプローチ(川井筋系帯療法を応用したアプローチ)』

日時:平成29年3月21日(祝)東京

応募はこちらから

http://undouki.com/2017/11/20180321kawai/

私の推薦する書籍

以下は私がおすすめする書籍です。

基礎科学を融合した理学療法推論の実際

、一流臨床家に共通しているのはレベルの高い臨床推論を展開していることです。

どんなに豊富な知識を持っていても、
どんなに素晴らしい手技を持っていても、
その評価とアプローチをつなげる『臨床推論』抜きでは臨床で結果を出すことはできません。

現在、最新の知見やアプローチを学ぶコンテンツは豊富にありますが、臨床推論を学ぶことができるコンテンツは殆どありません。
そこで今回、元・理学療法協会 会長の奈良勲先生が選抜した、
様々なジャンルの理学療法に携わるエキスパートに依頼して、各分野の第一線ではどのような臨床推論を展開しているのかを1冊の本にまとめました。
広範な分野の理学療法推論を掲載しているので、理学療法の可能性の広さを感じることができます。
また、自分の知らない世界を知ることによって、臨床推論の幅を広げることに役立つはずです。

ご購入はこちら
https://motion-medical.co.jp/?pid=167402577

変形性膝関節症の保存療法

変形性膝関節における理学療法の良質なエビデンスは多数報告されていますが、臨床現場では保存的治療戦略の確立には至っているとは言えません。
また、現在15万人以上の理学療法士がいる中で、変形性膝関節症の保存療法をしっかり理解して、患者を治療している人はとても少ないと言えます。
実際に、変形性膝関節症の保存療法として、あまり自信がなく、「何をしたら良いかわからない」と、そう感じているセラピストは、少なくないのではないでしょうか。
その原因の1つとして、変形性膝関節症によって起こる機能障害の仮説検証を繰り返していく過程が十分に行えていないことが挙げられます。
仮説検証とは対象者の訴えや症状から病態を推測し、仮説に基づき適切な検査法を選択し、対象者の最も適した介入方法を決定していく一連の過程のことを言います。この仮説検証を日々の臨床で繰り返していくことが良質な医療を患者に提供するために不可欠です。

『変形性膝関節症の保存療法』では、この仮説検証をする上で必要な知識やノウハウを余すことなく詰め込こんでいます。山田英司先生が遺した本書が、変形性膝関節症の保存療法における、新しいスタンダードとなることを確信しています。

ご購入はこちら
https://motion-medical.co.jp/?pid=165985473

脳卒中運動学

脳血管疾患を発症すると上位運動ニューロンが障害されるため、 運動麻痺や感覚障害を生じることがあります。
また、運動と現象という視点で見ると、病的共同運動パターンや連合反応、ぶん回し歩行など、健常者では見られない病的な運動と現象が生じるようになります。多くの脳卒中リハビリテーション分野の書籍では、これらの現象を脳科学から解説されるため、苦手意識を持つ方は少なくないはずです。また、脳科学で異常や運動現象を理解したとしても、そこから効果的な評価と運動療法に繋げることができない方が多いと思います。
そこで今回、脳機能だけの解釈ではなく、我々理学療法士が持っている解剖学や運動学の知識で多くの片麻痺患者の症状を説明した革新的な書籍が完成しました。

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https://motion-medical.co.jp/?pid=163086995

この書籍の解説動画は下記から
https://www.youtube.com/watch?v=JTwzwQFmS-M&t=13s

体幹と骨盤の評価と運動療法 改訂版

[概要]
身体のどの部位の治療に当たるにしても、体幹の機能が大きく関与することは臨床を通して、漠然と感じていたことだと思います。その漠然と感じていたものが、本書の分かりやすいイラストや写真によって、イメージすることが可能になっています。さらに、膨大な論文や研究データを基に、臨床で求められる体幹機能の改善方法について分かりやすく解説したことで、1年目のセラピストでも体幹の機能が深く理解できるようになっています。

[改訂版について]
今回のリニューアル改定では、特に4章「座位における体幹・骨盤の機能と運動療法」と、5章「立位における体幹・骨盤の機能と運動療法」に力をいれております。各動作の項目(4章では4動作、5章では3動作)ごとに対する運動療法のポイントを、臨床に即した形で解説しています。各動作に必要な筋活動と動作の捉え方が理解出来るようになれば、体幹の機能を高めながら身体の各部位の治療を展開することも可能です。臨床の幅が広がり、目的をもった運動療法を展開するためにも、本書を読み進めて頂ければ幸いです。

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https://motion-medical.co.jp/?pid=163085880

膝関節 痛みを改善する為の方程式

私が臨床家として飛躍的に成長したと感じられるようになったのは、40歳になってからでした。
成長にはいくつかのきっかけがありましたが、中でも大きなきっかけが3つありました。
これについて、この書籍内で深掘りして説明しています。
あなたは目の前のその膝の、「痛みを発している組織をいえますか?」「痛みの力学的な原因
をいえますか?」「痛みをその場で取ることができますか?」 自信がない という人は......
...、すぐにこの本を読み進めてください。毎日の臨床が最高に楽しくなると思います。

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https://amzn.to/39gvITv

この書籍の解説動画は下記から
https://www.youtube.com/watch?v=wFtBFltLQyE

マッスルインバランス 改善の為の機能的運動療法ガイドブック

ベストセラーの著者「荒木茂先生」の新刊「マッスルインバランス改善の為の機能的運動療法ガイドブック」がついに発売しました。掲載エクササイズ213種類!姿勢や動作評価から運動療法を医学的視点で展開し、各々の運動の代償動作まで掲載しているこれまでにない運動療法の書籍と言えます。「運動療法の引き出しがもっとほしい」と感じている方や「運動療法で症例を変えたい」と思っている方には必見です(^-^)

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この書籍の解説動画は下記から
https://www.youtube.com/watch?v=CA1IAuf09ic

入谷誠の理学療法

私は理学療法士のトップランナーをたくさん見てきましたが、その中でも入谷誠先生は、類をみない傑物であったと感じています。20年以上もの間、入谷誠の弟子として臨床の変遷を見てきた立場で言うと、入谷先生は強い哲学を持ち、常に成長を求め続けた臨床家でした。日本中から症状に悩む患者が訪れ、その臨床にはいつも感動に溢れていました。
入谷先生の臨床の神髄は力学にあったと感じます。この書籍には、入谷先生が30年以上に渡り築いてきた力学的推論の治療概念が詰まっています。難解と感じることも多いと思いますが、ただの技術書ではなく、伝説の臨床家の想いの1冊であることをご理解いただき、読み進めることで気づくことがたくさんあると思います。入谷先生の集大成となったこの1冊が皆様の臨床の成長にお役に立てれば、これほど嬉しいことはありません。

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この書籍の解説動画は下記から
https://www.youtube.com/watch?v=sH2gHO96xqI

膝関節拘縮の評価と運動療法

林典雄先生監修の大ヒットシリーズの「膝関節」が出版されました。組織学的仮説検証行うにあたり基盤となる書籍だと思います。筆者の橋本貴幸先生が、どのように評価し、どのように治療しているのかが明確に書かれています。全編集に園部がかかわりました(^^♪

運動と医学の出版社の最高の自信作の一つです。

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この書籍の解説動画は下記から
→ https://youtube.com/video/gsz_sl8zcMY/

股関節拘縮の評価と運動療法

林典雄先生監修の大ヒットシリーズの「股関節」が出版されました。組織学的仮説検証行うにあたり基盤となる書籍だと思います。筆者の熊谷匡晃先生が、どのように評価し、どのように治療しているのかが明確に書かれています。また歩行についても詳しく書かれているので、運動学の勉強にもなりますよ。

運動と医学の出版社の最高の自信作の一つです。

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https://motion-medical.co.jp/?pid=146932896
この書籍の解説動画は下記から
https://www.youtube.com/watch?v=A_805TScfQA

腰痛の原因と治療

整形外科医の髙橋弦先生と、園部の共著の書籍『腰痛の原因と治療』が出版されました。この書籍で記載されている運動器疼痛症候論という概念は、髙橋弦先生独自のアイデアであり、類書は世界的にも存在しないと思います。基礎医学(神経科学・疼痛学)、整形外科学、ペインクリニック、理学療法学(特に運動療法)、精神医学の考え方の解離を統合する架け橋になる概念ではないかと考えています。
リハビリは園部が書いてますよ(^_^)

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この書籍の解説動画は下記から
https://www.youtube.com/watch?v=ix6J3aroL7g

五十肩の評価と運動療法

五十肩の治療にはすべての肩関節の治療の基盤が詰まっています。

この書籍の解説動画は下記から
https://www.youtube.com/watch?v=A0WoeravDuo
ご購入はこちら
https://motion-medical.co.jp/?pid=145162910

肩関節拘縮の評価と運動療法(臨床編


林典雄先生監修! 赤羽根良和先生執筆の大ヒット書籍!
赤羽根先生が実際に担当した10症例を鋭く解説しています。素晴らしい臨床家が、どのように評価し、どのように治療しているのかが明確に書かれています。
運動と医学の出版社の最高の自信作の一つです。

この書籍の解説動画は下記から
https://youtu.be/h2RjIu2YhLQ

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林典雄先生の運動器疾患の機能解剖学に基づく評価と解釈 下肢編


林典雄先生は、「組織学的推論」の王様です。機能解剖の知識と、病態を解釈する力においては、林典雄先生は最高の力を有しています。
本書を読み終わった後に、
「運動器疾患っておもしろい!」
「運動器疾患をさらに深く学びたい!」
と感じるはずです。

この書籍の園部の解説を下記のURLでご覧下さい。
→ https://youtu.be/qlNQ_o287Ck

→ 下肢編 ご購入はコチラ

→ 上肢編 ご購入はコチラ

機能解剖学的にみた膝関節疾患に対する理学療法

臨床に即した、臨床に役立つ最高の書籍です!

この書籍の校正に携わり、機能解剖をここまで駆使する赤羽根良和をさすが!と、改めて痛感しました。この書籍の100の臨床のヒントをすべて網羅することで、確かな臨床の変化が得られると確信しています。

この書籍の園部の解説を下記のURLでご覧下さい。
→ https://www.youtube.com/watch?v=BaehKiDv8f4

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マッスルインバランスの理学療法

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世界を見てきた理学療法士・荒木茂の集大成がここにある!
理学療法の展開を変えることを理解頂けると思います。
その意味は下記の映像見ればわかると思います。
→ https://www.youtube.com/watch?v=v6g_J_wml6E

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→ http://motion-medical.co.jp/?pid=127233553

寝たきりをつくらない介護予防運動~~理論と実際~~

高齢化率の上昇は、これから30年以上も止まることがありません。2055年には、なんと高齢化率が39.9%に達すると推計されています。このことを知ると、今後、我々療法士に、国が、そして社会が、最も要求するものは何だと思いますか。
それは・・・
「寝たきり」を減らし、そして「家族の介護」を少なくすることが、絶対的な要求として、社会がさらに望むようになります。
そしてそれができる療法士は絶対に社会から要求される人材になります。もし自分の将来に不安を感じている療法士がいましたら、この本をぜひ読んで欲しいんです。
その意味は下記の映像見ればわかると思います。
→ https://youtu.be/tVVauAYnTIc
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→ http://motion-medical.co.jp/?pid=126486320

 

腰椎の機能障害と運動療法ガイドブック

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この書籍についているDVDをみれば、絶対、「すげえ!」と思うはずです。
この書籍の園部の解説を下記のURLでご覧下さい。
→ https://youtu.be/vxWivfp_hWs

腰痛を組織学的仮説検証の切り口から考える上で、素晴らしい書籍です!

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リハビリの先生が教える「健康寿命が10年延びるからだのつくり方」

この書籍は、一般書でありながら、私の臨床の全てが詰まった最高の書籍ができたと思っています! 我々リハビリの先生は歳をとってくると、“どこが硬くなるのか・・・”、“どこが変形してくるのか・・・”、“どこが弱くなるのか・・・”といったことを最もよく知っていると思います。つまり、健康寿命に最も貢献できる職種の一つです。この本を読んでいただければ、我々療法士が今後の高齢化社会に何を成すべきかが分かっていただけると思います。
そして、疾病によって生じた障害を治療することはもちろん大切ですですが・・・、健康寿命に貢献することで、社会も、利用者も、その家族も、そして我々療法士にとっても、みんなが幸せになる社会貢献ができることを分かっていただけると思います。
共感しましたら、SNSなどで広く広めて頂き、「リハビリの先生が教える・・・」のキャッチから始まるこの本をみんなの力でヒット作にのし上げて頂けると大変嬉しく思います。

療法士の臨床にも必ず役立つ内容であることを約束します!!
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リハビリの先生が教える「健康寿命が10年延びるからだのつくり方」

脳卒中後遺症者へのボバースアプローチ ~基礎編~

92030123

日本人国際インストラクターが執筆した貴重な書籍!ボバースアプローチは、世界で最も普及した脳卒中のリハビリテーション治療概念です。私自身の成長に大きく貢献した書籍です!
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脳卒中後遺症者へのボバースアプローチ臨床編

100657973

この書籍にはなんと筆者の古沢先生が実際に患者を治療した臨床映像が付いています。日本最高峰の療法士の実際の治療を見れる機会は滅多にないと思います。

この書籍の解説動画は下記から
→ https://www.youtube.com/watch?v=r_VzXPQzmKY

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アキレス腱断裂の治療

107162992

この本の筆者の内山英司先生は、タイトルにあるように、「名医」と呼ばわりにふさわしい偉大な医師であることを、一緒に働いてきた立場として断言できます。
そして、このような真に臨床に即した素晴らしい書籍に関わらせていただいたことをとても光栄に感じております。

この書籍の重要性について、私なりに下記の映像にまとめましたので、是非ご覧ください。
→ https://www.youtube.com/watch?v=at3WZS90YO0

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皮膚テーピング~皮膚運動学の臨床応用

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皮膚運動学の最もバイブルとなる書籍です!海外でも発売。「皮膚は運動療法の一画を担うほどの重要な器管である」ということが理解できます。

この書籍の解説動画は下記から
→ https://www.youtube.com/watch?v=j4CQLYzL6YQ

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肩関節拘縮の評価と運動療法

59307739

大ヒット書籍!組織学的仮説検証行うにあたり基盤となる書籍だと思います。また筆者の赤羽根先生は私の友人であり、本物の臨床家です。

この書籍の解説動画は下記から
→ https://www.youtube.com/watch?v=6qp9dwfXXwE

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入谷式足底板 ~基礎編~(DVD付き)

33857057

私の師の入谷誠先生が初めて出版した単著。入谷先生は私が出会った最も優れた臨床家であり、世界最高峰の臨床家です。入谷先生の考えを広めることは、私の人生の使命の1つです。

この書籍の解説動画は下記から
https://www.youtube.com/watch?v=fULv2wsmn64

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改訂版「スポーツ外傷・障害に対する術後のリハビリテーション」

‰ü’ù”ŃXƒ|ƒŠƒn•Ž†ƒJƒo[iƒ^ƒCƒgƒ‹•j

スポーツ分野において、手術件数日本一を誇る関東労災病院のスタッフにより執筆。多数の養成校で教科書として採用され、スポーツ以外の分野でも役立つことを約束できる書籍です。

この書籍の解説動画は下記から
https://www.youtube.com/watch?v=3ZrEGidJs3A

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改訂版・「効果的な文章の書き方」入門

56202265

伝えたいことをわかりやすく、短時間で、書く技術を記載。また自分の考えていることがまとまりやすくなり、専門職として成長するためのツールとなります。

この書籍の解説動画は下記から
→ https://www.youtube.com/watch?v=gB-SZ8Jch_k

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