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  1. 林典雄先生監修!赤羽根良和執筆! ついに登場!!
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  1. 筋のストレッチングの臨床映像公開!1分で改善!
  2. アフターコロナ、セラピストの職域も拡大する!
  3. アフターコロナでセラピストの差は加速する!
  4. 「年だから・・・」、こんな説明の医療人って多くないですか!?
  5. 我々がまず習得すべき技術は何か
  6. 我々セラピストができることはなにか? 基本は4つです!
  7. 変形性膝関節症にまさか、こんな治療していませんよね?
  8. トップランナーが行っている動作分析の秘訣!痛みをとるには理由がある
  9. コロナ自粛で痛みが強くなった患者いませんか? その真の理由って何?
  10. 鼡径部の痛みについて理解しよう! 腸腰筋の痛みの発生メカニズムを園部所…
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理学療法士園部俊晴のブログ

カテゴリー:学びの場

今回は、オスグッドシュラッター氏病を例に、筋のストレッチングとその留意点について紹介いたします。臨床で絶対に役立ちますので、まずはこの映像をご覧ください。https://youtu.be/vsiM…

私は臨床家として、どんなに忙しくても30分から1時間は「臨床の勉強」をするための時間を作っています。今は本当に便利な時代となり、臨床のことを学ぶにも多くの情報が得られるようになりました。&nbsp…

前回の講座で、私たちセラピストが臨床で果たすべきことは①可動域・柔軟性の改善②筋力・筋出力の改善③バランスの改善④アライメント・動作の改善であるということをお伝えしました。…

私たちセラピストが臨床でできることにはどのようなことがあるでしょうか?少しだけ考えてみてください。様々な答えが浮かぶと思いますが、私は次…

あなたは患者と真摯に向き合い、適切な評価と仮説検証を繰り返し行っていますか?まずは下記の映像をみてから、このあとの内容を読んでください。https://youtu.be/s7x7n81qAyc…

動作分析をしながらアプローチをしていくと、同じような動きをしているのに、アプローチをした結果が「良かった症例」と、「そうでない症例」がいませんか?動作分析は、最強の評価方法でありながら、とても難しい評価方…

さて、今回はコロナウィルスの自粛によって、自宅にいることが長くなったことで生じる「症状の悪化」についてお伝えいたします。ここ最近、コロナ自粛によって「痛みなどの様々な症状が悪化した患者さん」って多くないで…

股関節疾患の患者で、最も痛みを訴える部位はどこだと思いますか?私は「鼡径部の痛み」が最も多いと感じています。鼡径部の痛みを引き起こす組織はいくつか在ります。例えば、大腿…

「腰椎の生理的前弯の頂点」は何番目の腰椎かご存知ですか?第2腰椎?第3腰椎?第4腰椎?プロメテウスなどの解剖学の本を見ると、頂点は第3腰椎になっています。…

新企画『こう診てこう治す』ズームライブセミナーは、テーマ「膝関節」で6月21日に予定しています。未来のセミナーのかたちが見えてきますので、是非、是非一度は参加してみてください。最高に学びになることを約束します。(^^)…

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