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理学療法士園部俊晴のブログ

新しい弟子を募集

2022年4月から弟子を1人増やそうと考えています。

今回の弟子は、運動と医学の出版社に入職してもらいます。私の臨床教育を受けながら、出版社の仕事も行ってもらいます。もちろん、生活に困らない十分な給料もでます。

さらに、弊社は本物のたくさんの臨床家と多くの仕事をしていますので、学ぼうと思えば、たくさん学べる環境を与えられると思います。

 

これまでの弟子に対して、私は本気で臨床の指導をしてきました。

そして・・・今の弟子たちも本気で私に貢献してくれています

私が本気ですべてを伝える代わりに、弟子たちはたくさんの時間を私に費やしてくれています。

 

今の弟子たちのように、本当の信頼関係ができる・・・そんな人を募集したいと思っています。

 

たった一度だけの人生において、本気で自分の成長に時間を捧げたいと思っている人だけに応募していただきたいとも思っています。

 

 

応募方法は、下記のURLより応募ください。

https://ugoitalab.com/sonobe-deshi/

 

Youtubeで「新しい弟子を募集」について解説していますのでご覧ください。

 

 

追伸
覚悟を決めて、先走って職場をやめることだけはやめてください。
よろしくお願いします。

 

 

推薦セミナー

LIVEセミナー/ZOOM「【小泉圭介先生】体幹モーターコントロール機能不全へのアプローチ」

◆講 師:小泉圭介 先生
◆開催日:2021年12月3日 (金)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

———————————-
セミナー内容
———————————-
体幹は、固定と可動という相反する機能が同時に求められ、かつ特にスポーツ動作においては四肢の連結部としての機能も必要とされます。
このように、様々な局面で対応する機能を体幹モーターコントロールと呼び、腰部のみならず四肢の機能不全もこの体幹モーターコントロール不全が要因となっている可能性が示唆されています。

今回は、体幹の機能についての理論をいくつかご紹介します。そして、それらに基づいた演者の「診方」をご紹介し、実際の競技者に対して実践しているアプローチ例を提示させていただきます。

 

是非参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20211203z.peatix.com/

 

 

LIVEセミナー/ZOOM「【鈴木俊明先生/大沼俊博先生/嘉戸直樹先生】脳卒中運動学 出版記念セミナー」

◆講 師:鈴木俊明先生/大沼俊博先生/嘉戸直樹先生
◆開催日:2021年12月5日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

———————————-
鈴木俊明先生より
———————————-
脳卒中運動学の出版記念講演会として私と編集者でお世話になった嘉戸直樹先生、大沼俊博先生と一緒に本書の醍醐味をお話しさせていただきたいと思います。

1.「なぜ、今、脳卒中の運動学が重要なのか?」

2.「脳卒中の歩行を運動学で考える」

をお話しさせていただきます。

我々の講演を聞いていただき、脳卒中を運動学で考える重要性を再確認いただければ幸いです。

 

是非参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20211205.peatix.com/

 

LIVEセミナー/ZOOM【赤羽根良和先生・園部俊晴先生】 私の考える足・膝関節の理学療法

講 師:赤羽根良和先生/園部俊晴先生

開催日:2021年12月19日(日)

 

赤羽根良和先生(10:00~12:15)
「 私の考える足関節疾患の理学療法 」
足関節疾患は運動器疾患の中でも難しいとされ、適切な治療効果が得られにくい関節の一つであるとされる。
それは、足関節が各関節が組み合わされて構成されており、この複雑な支持性と運動性の両方を同時に獲得しなければ目的とする治療効果が得られないためと考えられる。

では、これらを診るにはどうすればよいか?
まずは
疼痛を認める部位や疼痛の質、
さらにいつ、
どこで疼痛が発症するのか
細かく問診することは重要である。

続いては、疼痛を引き起こす組織を同定する必要がある。

また、癒着なのか筋攣縮なのか、どのような原因で疼痛が生じているのか評価する必要がある。
基本的にこれらが出来れば、疼痛を軽減・消失できることが多い。

しかし、再発した場合には別の機序を考察する必要があるかも知れない。

たとえば疼痛を引き起こしている組織の対称となる組織によるヒンジムーブメントや、隣接関節の拘縮が起因となっているかも知れない。

この概念が理解出来ると治療の幅はさらに拡がると考えられる。

当日はこれらを含む内容にします。宜しくお願い致します。

園部俊晴先生(13:15~15:30)
「膝関節の病態と力学の融合治療(実際の症例を通じて)」
臨床は、どんな理屈を並べても、どんなにエビデンスで理論武装しても、目の前の患者を変えられなければ、プロのセラピストの仕事とは言えません。
皆さんが患者なら、エビデンスをよく知っているセラピストより、「今の痛み」を変えてくれるセラピストに診てほしいはずです。

膝関節を診る上で、組織学的な評価と治療は不可欠です。
またその一方で膝関節力学的な知識と解釈も不可欠となります。

今回、組織学的推論と力学的推論をどのように融合するのかを実際に治療した症例の映像を交えながら解説致します。
膝関節の機能障害を診る際、「組織学」と「力学」がリンクしていることが分かれば、治療の展開は格段に変わってきます。

私も、赤羽根先生も、このコラボセミナーは毎年リニューアルし、何度受講しても満足いただけるように改善を繰り返しています。
実際に、何度も、何度も受講する人が多いセミナーの1つですし、必ず受講してほしいセミナーでもあります。
是非、ご参加下さい。

【到達目標】
1.「力学」と「組織学」がリンクしていることを理解する。
2.「第3水準の評価」とは何かを理解する。
3.明日からすぐに結果が出る方法を必ず持ち帰る。

 

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20211219.peatix.com/

 

 

その他の園部企画の講演・セミナー

※新型コロナウイルスの影響により、現在会場セミナーは中止しております。
Zoomセミナーは詳細が決まり次第、掲載していきます。

 

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