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  1. 林典雄先生監修!赤羽根良和執筆! ついに登場!!
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  1. スポーツ損傷と一般整形疾患を診るときのセラピストの役割の相違
  2. 足関節外反捻挫後の粘り強い痛み
  3. そうだ!コンディション・ラボがあるじゃない!
  4. 獲得可動域と実用可動域を知ってますか?
  5. 私と弟子たちの未来への構想
  6. その痛みは関節内?それとも関節外?病態判断が大切!
  7. 何年も正座ができない患者っていますよね!「歳だから…」と思ってませんか…
  8. 滑走障害の病態がイメージできてますか?
  9. 夢が叶った瞬間!
  10. 足関節底屈制限を改善するテクニックを紹介!
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理学療法士園部俊晴のブログ

園部俊晴です。臨床に役立つ本物の情報をお伝えしていきます。

私たちの業界ではエビデンスという言葉が、当たり前のように使われています。そしてエビデンスが重要視され、研究データから「根拠がある」とされる内容は、優れていると考えられています。もちろん…

経営者は、毎月上がってくる試算表を必ずチェックします。毎月の試算表をチェックしながら、「運動と医学の出版社も本当に大きくなり、そして安定した会社になってきたな」と感じます。そして、「社員全員が社会に貢献で…

園部俊晴全国ツアーが始まっています。第1回目「関東エリア」はなんと参加者1000名を超えました。信じられないほど多くの人に参加いただいたことをとても嬉しく思っています。この全国ツアーでは、膝関節の痛みを発しやすい9つ…

大腿四頭筋の強化は様々な文献で、膝OAの“痛み”に対してエビデンスがあると考えられています。 また、膝OAでは大腿四頭筋の筋力が低下しているという報告も多いです。そのため膝OAにおいて、大腿四頭筋…

最近、読んだ本でめちゃめちゃ興奮したものがあります。それは、「カエルを食べてしまえ!」です。タイトルを見て、「園部先生は気が狂ったのではないか…」と感じた人もいるかもしれません。…

弟子たちに伝えてきた「力学的推論」のプロセスを公開します!毎日の臨床で、すべての患者に対し、力学的推論を主体に治療して結果を出している臨床家はほとんどいないと思います。すなわち、動作分析か…

今回は、効果的に触診技術を身につけるための方法についてお話しします。臨床に活かせる触診技術は皆さんの成長に役立ちますので、是非参考にしてください。さて、皆さんは「前…

足趾の機能を考える理学療法士はそれほどいないかもしれません。しかし私は足部疾患に限らず、すべての患者で足趾の機能を重要視して評価し、足趾のエクササイズも多く取り入れています。よく足趾の…

30年間、足を中心に診てきたからこそ言えることがあります。それは、『単に足をニュートラルに矯正するような治療では、有痛性足部疾患の臨床は太刀打ちできない』ということです。このことは、足…

おそらく日本の理学療法士の中で、私が最も多くの足を診てきたと思います。小さな子供の足から高齢者の足まで、老若男女問わず幅広くたくさんの足を診てきました。そして、オリビック選手やプロスポ…

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園部俊晴です。臨床に役立つ本物の情報をお伝えしていきますので、共感しましたしたらこのブログをSNSなどで広めて頂けると幸甚です。

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  3. 先日、 首が痛くて本当に困っている患者がコンディション・ラボに来てくれました。なんと4年も前…
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