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理学療法士園部俊晴のブログ

今年もやります!林典雄先生のセミナー

先日、八木茂典大先生、世界の今ちゃんとともに駅伝大会に参加しました。

運動会みたいでとても楽しかったです。(^^♪

でも衰えている自分にちょっと悲しくなりました。

来年はもう少し練習を積み重ねてリベンジしたいと思っております。

絶対リベンジしたいので、スケジュールは既に空けておきました。

 

さて、今年も林典雄先生をお招きすることができました。

今回は腰痛です!!

腰痛って・・・、

臨床で最も多いですよね。

でもあなたは、プロの医療人として、どんなことしていますか?

まさか・・・あなたは、プロなのに・・・、よく分からないから・・・、

温めて・・・、マッサージして、軽くストレッチングして・・・、

それで、患者が・・・、

「なんか楽になりました」

なんて言われて、本当にそれでよいですか?

こんなのが、プロの仕事ですか?

あなたが・・・、

そんななんちゃってリハビリに、

「これでよいのかな?」と疑問を感じているならば、最後まで下記の映像を見てください。

https://www.youtube.com/watch?v=othvs8ueb9w

応募はコチラ

http://motion-medical.co.jp/?pid=127202760

 

腰痛は難しい!

でもこうした疑問に対し・・・、

最もロジックに答えられる臨床家がいます。

そのひとこそが・・・、

林 典雄 先生です。

林先生のセミナーには・・・、

豊かな経験と確かな技術に裏打ちされた仮説検証の流れがあります。

整形外科の大半の疾患に対し、機能解剖によって説明できる、明確なロジックを持っています。

そして何より・・・、

極めて精度の高い評価技術を持っています。

そしてさらに凄いのは・・・、

その評価技術から得た結果を、

どう解釈するのか・・・

といったロジックな解釈を出来る、卓越した臨床能力を有した先生だと思っています。

腰痛患者のほとんどは、画像上(レントゲン・MRI)で疼痛の原因が特定できない非特異的腰痛です。

画像に写らない以上は、画像以外の所見をしっかり評価して解釈することが大切です。

静止画では見えない病態が、動画にすることで見えてくる病態もあります。

だから・・・、

非特異的腰痛慢性腰痛に対する運動療法は・・・、

腰痛のタイプを分類するための評価解釈が、、、治療技術の精度と同じくらい大切です。

何が痛みを拾っているかが分かれば・・・、

      選択すべき運動療法も必然的に決まります。

絶対に「来て良かった!」と感じると思いますよ!

応募はコチラ

→ http://motion-medical.co.jp/?pid=127202760

興味のある方は、是非、是非ご参加ください。

追伸

先日、マリノスの下平選手がコンディション・ラボに来て頂きました。

天皇杯の決勝で先制点のアシストを決めたんですよ。

あの試合は私もテレビで見ていたので、めっちゃ興奮しました!

まじめで、家族思いで・・・、しかも、奥さんめっちゃ綺麗です!

今年はもっともっと活躍してくれると思います。

LIVEセミナー/ZOOM【松本正知先生】松本先生の「肩関節拘縮のための運動療法」-結帯動作の改善を中心に-」

◆講 師:松本正知先生
◆開催日:2021年8月1日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

本セミナーでは、「外転結帯」と「内転結帯」の研究内容と、そこから得られた結帯動作の評価と運動療法についてお話しさせて頂ければと考えています。
また、結帯動作の改善は、挙上方向の改善にも役立ちます。結帯動作の改善法の後に挙上方向の改善方法についてもお話しさせて頂ければとおもいます。臨床でよく遭遇する肩関節疾患のリハビリテーション治療戦略についてご説明していきます。
是非参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210801.peatix.com/

LIVEセミナー/ZOOM「【福島八枝子先生】日本人初となるスタンフォード大学運動器リハビリテーション・スポーツ医学診療部での経験」

◆講 師:福島八枝子先生
◆開催日:2021年8月9日 (月・祝)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

運動器リハビリテーション・スポーツ医学領域での治療法において、治療家を悩ませるのは 慢性障害である。スポーツ医学の本場、米国スタンフォード大学では各種医療スタッフで 構成されるチームアプローチを取り、超音波ガイド下最小侵襲手術や注射療法を用いた根本的な治療法の確立について多岐に渡る内容となっています。是非参加ください。
応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210809.peatix.com/

LIVEセミナー/ZOOM「【阿部 浩明 先生】脳画像を活用するための基礎知識と実際のみかたPart1~これだけは知っておきたい脳解剖の基礎知識~」

◆講 師:阿部 浩明先生
◆開催日:2021年8月29日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

脳画像の活用をテーマ別に学ぶ全4回のシリーズです。
本セミナーでは、そのpart1として脳画像をみる上で
これだけは知っておいていただきたい脳解剖の基礎知識を整理します。

[前半]これだけは知っておきたい脳解剖の基礎知識
[後半]これだけは知っておきたい各葉の機能
是非参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210829.peatix.com/

LIVEセミナー/ZOOM「【村野勇先生】超音波エコーからみえる足関節拘縮の評価と運動療法」

◆講 師:村野 勇先生
◆開催日:2021年9月4日 (土)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

超音波エコーは運動器構成体を描出できるだけではなく、関節運動に伴う軟部組織の動態をリアルタイムに描出し、関節拘縮の画像評価としてなくてはならない検査となってきました。

今回は、足関節背屈可動域に関わる内容です。

臨床技術向上の一助としていただけたら嬉しく思います。

明日の臨床に繋がる内容を満載しております。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210904.peatix.com/

 

LIVEセミナー/ZOOM「【阿部浩明先生/脳画像シリーズ/Part2】脳画像を活用するための基礎知識と実際のみかた『脳画像の基礎知識・水平断面でみれる構造物の把握』」

◆講 師:阿部 浩明先生
◆開催日:2021年9月5日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

脳画像の活用をテーマ別に学ぶ全4回のシリーズです。
本セミナーでは、そのpart2としてPart1の講義(8/29開催)で把握した各領域が
脳画像上でどのように把握できるかを解説します。

[前半]これだけは知っておきたい脳解剖の基礎知識
[後半]これだけは知っておきたい各葉の機能
是非参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210905.peatix.com/

 

LIVEセミナー/ZOOM「【阿部浩明先生/脳画像シリーズ/Part3】脳画像を活用するための基礎知識と実際のみかた『様々な機能と関連する神経経路』」

◆講 師:阿部 浩明先生
◆開催日:2021年9月12日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

脳画像の活用をテーマ別に学ぶ全4回のシリーズです。
この講義では各種の機能(機能障害)と
それに関わる神経領域・経路について解説します。

[前半]各種機能障害と神経領域・機能 運動・感覚
[後半]各種機能障害と神経領域・機能 高次脳機能
是非参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210912.peatix.com/

 

LIVEセミナー/ZOOM「【阿部浩明先生/脳画像シリーズ/Part4】脳画像を活用するための基礎知識と実際のみかた『実際の脳画像の活用』」

◆講 師:阿部 浩明先生
◆開催日:2021年9月19日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

脳画像の活用をテーマ別に学ぶ全4回のシリーズです。
この講義では理学療法士である講師がどのように臨床で脳画像を活用して

理学療法評価と治療プログラムを立案していくのか、その過程を事例を通して解説します。

[前半]脳画像を用いた評価と治療への応用 その1
[後半]脳画像を用いた評価と治療への応用 その2

是非参加ください。

応募はこちらから
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https://ugoitalab20210919.peatix.com/

 

その他の園部企画の講演・セミナー

※新型コロナウイルスの影響により、現在会場セミナーは中止しております。
Zoomセミナーは詳細が決まり次第、掲載していきます。

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