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理学療法士園部俊晴のブログ

先着100名限定! 私が認める最高の学び方


今日は皆さんに重大発表があります。

臨床家として効率よく学ぶためのプログラムを、私、園部が2年の歳月をかけてつくりました!!

 

このプログラムをオンライン講座で作りました。

すでにみてもらった人からも本当に最高のプログラムだと絶賛頂いています(^_^)

 

私はこれを本気で作りました

だから、最高の学びが得られると確信をしています

 

このオンライン講座がみれる会員制度が9月25日からスタートしますが

まずは先着100名限定にします。

おそらく即日で完売します!

 

タイトルは…

動き痛み改善するためオンライン講座

この機会を逃さないでください。

 

ちなみに、今日はその一部を公開します!!

私が本気で成長出来る仕組みを提供しようと

思っていることが分かっていただけると思います。

 

下記URLをご覧ください

↓ ↓ ↓

 

 

いかがですか?

正直、ワクワクしませんか??

自分で作っておきながら、私はワクワクしました(^-^)

 

私が若い頃にこんなのがあったら本当に良いなと思います。

 

実は、これをつくったきっかけとして…

学ぶ事はとても重要なのですが、

それよりもっと重要なことがあります。

それは適正な成長過程で学ぶことです。

 

私が出会ってきたとても素晴らしい臨床家は、

自分自身で適正な成長過程の環境を作り上げてきた

もしくは、

適正な成長過程の中で、自身を研磨している

かの2つです。

しかもこれには例外が有りません!

 

 

このため、

動き痛み改善するためオンライン講座

が解説するのかが、とても重要だと考えました。

 

 

あなたはに解説してもらいたいですか?

有名な講師をたくさん知っているセミナーの主催者ですか?

有名な著者をたくさん知っている出版社の人ですか?

知識が豊富な学校の教員ですか?

特殊技能をもった臨床家ですか?

 

私なら、実際に目の前の患者の

動き痛み改善できる人に解説してもらいたいです

だから

有名な講師をたくさん知っているセミナーの主催者でも

有名な著者をたくさん知っている出版社の人でも

知識が豊富な学校の教員でもありません。

そして、

特殊技能をもった臨床家は、

動き痛み改善することはできますが、

広い領域の治療手技を知っているわけではありません。

 

 

じゃあ、それ以外の人と言えば…

 

コンディション・ラボ所長の「園部俊晴」だろ!!!

 

 

いえいえ、真面目に考えましたよ(^-^)

 

私、園部俊晴

たくさんの講師や著者と尊敬し合う関係を築き、

広く様々な臨床家の治療概念を理解し、

自分自身も臨床家として、予約待ちが9ヶ月になるほどたくさんの依頼を受けています

 

 

自意識過剰ではなく

あなたも「確かに」…

と思っていただけるはずです。

 

 

動き痛み改善するためオンライン講座

園部俊晴が解説することにとても意味があり

今後、あなた自身がそれに気づいてくれると思います。

 

9月25日からスタートする

動き痛み改善するためオンライン講座

先着100名限定です

 

皆さんが本当に成長出来る仕組みを提供します

まだ、一部の公開映像をご覧になっていない場合は

下記URLを是非、ご覧ください

↓ ↓ ↓

 

 

私がこれまで培ってきたものを惜しみなく

本気で伝えるのは当たり前で、さらに

適正な成長過程で学べるよう

プログラムを作成しております

 

だから、2年の歳月がかかってしまいました

ですが、自分でも満足できる最高のオンライン講座が出来ました

 

このオンライン講座は

動きと痛みLab

アカデミー会員とゴールド会員だけにお伝えします。

 

あまりに重要なのでもう一度言わせてください

9月25日に第 1次募集を開始します

動き痛み改善するためオンライン講座

先着100名限定です

しかも!!

満足いただけなかったら、

入会1か月までは返金しますので、

参加するのにあなたには何のデメリットもありません。

 

 

さあ、あなたが臨床家としてより成長できる環境が整いました。

あとは行動するかしないかだけです。

あなたとオンライン講座でお会いできることを楽しみにしています。

 

コンディション・ラボ所長 園部俊晴

 

推薦セミナー

LIVEセミナー/ZOOM「fasciaを考慮した骨折の機能解剖学的運動療法」

◆講 師:松本正知
◆開催日:2021年5月9日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

近年、「fascia」という言葉が話題です。まず、fasciaと結合組織という言葉は同義語ではありません。
今回、fasciaを骨折後の運動療法にどのように結びつけて考えるのか、個人的な意見ではありますが各種画像所見を交え、お話をさせて頂きたいと思います。
●第一部
fasciaとは?
fasciaの構造と修復過程の接点
皮下組織と脂肪組織のエコーを用いた観察
●第二部
fasciaを考慮した骨折の機能解剖学的運動療法:各論
ぜひご参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210509.peatix.com/

LIVEセミナー/ZOOM「下肢回旋障害をどう捉えてどう治すか」

◆講 師:大川孝浩先生・園部俊晴
◆開催日:2021年5月16日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

大川孝浩先生にご快諾いただき、今回初めてのコラボセミナー開催となりました。
大川先生には、バイオメカニクスの観点から、Free momentの概念を通して歩行時の関節の回旋や捻じれストレスについて解説していただきます。
園部は、下肢障害(外傷を除く)が生じる力学的原因の1つである回旋負荷に関して、なぜ生じるのか?どのように改善するのか?を解説します。明日からすぐに結果が出る方法をご紹介します。ぜひご参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210516.peatix.com/

LIVEセミナー/ZOOM「セラピストのためのキネシオロジーの基本」

◆講 師:弓岡光徳先生
◆開催日:2021年5月23日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

初学者にとって理解しにくい学問の一つであるキネシオロジーについて、キネシオロジーの基本を一つ一つ理解できるように、わかりやすく解説していただきます。
弓岡先生は「エッセンシャル・キネシオロジー 機能的運動学の基礎と臨床(エルゼビア・ジャパン発行)」の翻訳者の一人であり、歩行の力学に最も精通している一人です。基本をクリアにすれば苦手意識がある方も改善できますよ。
ぜひご参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210523.peatix.com/

LIVEセミナー/ZOOM「臨床に多い股関節痛に対する評価と運動療法」

◆講 師:赤羽根良和先生
◆開催日:2021年5月30日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

変形性股関節症は臨床においてありふれた疾患であり、多くのセラピストが治療を経験しているかと思います。今回の講演では、股関節の外転筋を中心に病態を捉え、それに対する評価や運動療法を展開した内容です。これまで以上に治療成績が得られるような内容にしていきたいと思います。ぜひご参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210530.peatix.com/

LIVEセミナー/ZOOM「【廣戸聡一先生】骨理学における骨格規則性について」

◆講 師:廣戸聡一先生
◆開催日:2021年6月6日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

ヒトの身体運動における各部位の連鎖順やリズムなど身体協応のシステムを4種類に類型化した4スタンス理論を含む廣戸聡一の理論は新たに「骨理学」と命名され、より深化してきました。今回の講演では、骨理学を中心に個々のタイプの特性と全体の共通性を細かく解説しながら、今後のリハビリ等に役立つであろう知識を紹介していきます。ぜひご参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210606.peatix.com/

LIVEセミナー/ZOOM「【西中直也先生・千葉慎一先生】肩関節スポーツ障害を医師の視点・理学療法士の視点で迫る!」

◆講 師:西中直也先生・千葉慎一先生
◆開催日:2021年6月13日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

西中直也先生
オーバーヘッドアスリートにおける肩関節組織損傷はゼロポジション近似肢位から外れるhypersngulationによって生じると考えられる。診断と治療はこれを評価し、改善することを目的とする。今回の講習会では、実際の評価と治療の流れを詳細に紹介したい。
千葉慎一先生
スポーツ障害肩患者は医療機関を訪れた時点で肩関節の解剖学的損傷や身体機能に何らかの問題を抱えています。今回の講習会では、肩関節のスポーツ障害を引き起こす、様々な原因とそれに対する対処法についてお話したいと思います。

ぜひご参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210613.peatix.com/

LIVEセミナー/ZOOM「【河端将司先生】関節運動と末梢神経の”つながり”から考える投球障害の診方〜全身運動を変える末梢神経アプローチ〜」

◆講 師:河端将司先生
◆開催日:2021年6月20日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

本セミナーでは,エコー動態とハイドロリリースから得た知見をもとに,肩肘の投球障害を中心に(時間が許せば体幹や股関節も含めて),我々の診療の実践例をご提示します。普段は投球障害にかかわらない方にとっても,これまでの定説にとらわれることなく関節運動と末梢神経のつながりについて再考する機会をご提供できればと考えています。ぜひご参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210620.peatix.com/

LIVEセミナー/ZOOM「【赤羽根良和先生・園部俊晴先生】私の考える膝・足関節の理学療法」

◆講 師:赤羽根良和先生・園部俊晴先生
◆開催日:2021年6月27日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

赤羽根良和先生(10:00~12:15)
「私の考える膝関節疾患の見方と理学療法」
膝関節疾患は臨床上ありふれており、特に有痛性疾患は非常に多く経験します。本セミナーでは,痛みという症状に対し何が痛みを誘発しているのか、痛みの多くは圧刺激でありその緩和が回復への糸口となること等を説明していきながら、治療に役立つ知識を伝授していきます。
園部俊晴先生(13:15~15:30)
「私の考える足関節疾患の見方と理学療法」
このセミナーでは足部・ 足関節疾患の評価から治療までのアルゴリズムをお伝えします。運動連鎖も応用した理学療法の「評価」「治療」について、足部・ 足関節を中心に説明します。ぜひご参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210627.peatix.com/

LIVEセミナー/ZOOM「【小野志操先生】アスリートにおける股関節前部痛の評価と治療〜エビデンスに基づいたFAIとグロインペインに対するリハビリテーションの考え方〜」

◆講 師:小野志操先生
◆開催日:2021年7月11日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

本セミナー午前の部ではgroin pain in athletesに対する評価と治療を、午後の部ではFAIに対する評価と治療について解説します。
評価と治療には詳細な股関節の解剖を理解する必要があります。ここの理解さえあれば、病態解釈が適切に行えます。
病態を解釈できる能力を身につけること、つまり明確に理学療法診断が付けることさえ出来れば、自ずと実施すべき治療方法が決定されます。股関節前部痛に対する解釈が深まる内容をシェアできればと思います。是非参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210711.peatix.com/

LIVEセミナー/ZOOM「【福島八枝子先生】日本人初となるスタンフォード大学運動器リハビリテーション・スポーツ医学診療部での経験」

◆講 師:福島八枝子先生
◆開催日:2021年8月9日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

運動器リハビリテーション・スポーツ医学領域での治療法において、治療家を悩ませるのは 慢性障害である。スポーツ医学の本場、米国スタンフォード大学では各種医療スタッフで 構成されるチームアプローチを取り、超音波ガイド下最小侵襲手術や注射療法を用いた根本的な治療法の確立について多岐に渡る内容となっています。是非参加ください。
応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210809.peatix.com/

その他の園部企画の講演・セミナー

※新型コロナウイルスの影響により、現在会場セミナーは中止しております。
Zoomセミナーは詳細が決まり次第、掲載していきます。

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