menu
閉じる
  1. 林典雄先生監修!赤羽根良和執筆! ついに登場!!
閉じる
閉じる
  1. 体幹で重要なローカル筋!その効果的なエクササイズとは?
  2. よく遭遇する膝の伸展制限の診方!4つのタイプ分けを紹介します!
  3. 30年の臨床から導き出された、痛みを改善する為の「方程式」!
  4. 「朝起きたときに痛む」と訴える患者って、意外と多くありませんか。
  5. 代償動作を見極める臨床力! マッスルインバランスからの気づき
  6. またメンタル来たよ!患者の訴えを真摯に受け止めていますか?
  7. 技術を高める近道は臨床推論にあり、天才的臨床家の成田崇矢先生から学ぶ!…
  8. 踏み込み時の足関節痛の謎。なぜ外に踏み込む方が痛いの?
  9. 股関節痛で一番多い部位はどこですか? 答えは「鼡径部」です!
  10. 生き方!あなたは「自分の生き方」を言語化して人に説明できますか?
閉じる

理学療法士園部俊晴のブログ

満席! 赤羽根の足関節、園部の膝関節

先日、赤羽根良和先生と園部のコラボセミナーを行いました。
今回は赤羽根先生が足関節、園部が膝関節の内容で、半日ずつ行わせて頂きました。
前回とは逆の組み合わせです!!

会場は満席です!

私と赤羽根先生は、治療の手技は全く違います。
でも二人でいろいろディスカッションしていくと、結果的に治療の目標がとても似ているんです。
つまり・・・、
一人の患者に対する“狙い”がとても似ているんです。

私は常々思うのですが、若い療法士は、卓越した技術ばかりを求めます。
確かに治療技術はとても重要です。
しかしながら、“狙い”が定まらなければ、その技術を活かすことができません。
だから仮説検証の中で、まずは「目の前の一人の患者に対して、何を“狙い”として治療するのか」、これが1番重要なんだと思います。
そして”狙い”が明確になってこそ、治療技術が上がっていくのだと考えています。
なぜならば、”狙い”が明確で、そこに自分の治療技術を施行すると、その結果が分かるからです。

この意味がわかるでしょうか・・・。

どういったことかと言うと・・・、
”狙い”が明確になっていない人は、治療後の結果に対して、”狙い”が間違っていたから結果が出なかったのか、それとも治療技術が足りなくて結果が出ないのか、その違いが分からないからです。
しかし”狙い”が明確になっていれば、自分の治療技術を施行したときに、その治療技術の良し悪しが分かってきて、より適正な技術を身につけられるんだと思います。

例を一つ挙げましょう。

例えば、「膝が120度までしか曲がらない」といった患者がいます。
この患者に対して、膝が曲がらない理由が絞り込めない療法士は、“狙い”を定めて治療することができません。
だから、やみくもにただ習ってきた様々な治療技術を施行しようとします。
しかし・・・、
この過程では、なぜ効果が出ないのか、出たとしても何の組織にどんな技術が有効だったのかがよく分からないのです。
しかし評価の中から、「明らかに膝蓋上嚢の外側部に癒着がある」と判断できたとします。そうすれば、「膝蓋上嚢の外側部の滑走をよくする」という明確な“狙い”をもって治療をすることができます。
ここまで分かれば・・・、
自分の技術として、癒着の滑走を促す治療技術をこの部位に施行し、もしその場で膝の屈曲角度が明らかに改善すれば、“狙い”通りに上手くいった、ということになります。
この過程であれば、さらにより滑走を促すためにはどのような工夫が必要なのかということを考えるようになり、治療技術も患者を診るたびに向上してくるわけです。

当たり前のことなんですが・・・、
きっとこうした当たり前の過程をずっと繰り返していくことが、10年後の自分の姿を変えていくことなんだと思います。

臨床はこういった当たり前のことの繰り返しなんだと思います!!

追伸①

サッカー日本代表ワールドカップ出場決めましたね!めっちゃ、興奮しました。(^_^)
それとケーヒルが出てくると、めっちゃ恐ろしいですね。
「近頃の若い子は・・・」という言葉をよく聞きますが、今の代表の若い選手はとてもしっかり考えを持っているし、チームのために走り続ける清い心を持っていると感じました。
すごい!!
若手の療法士も、明確な考え方と、純粋な気持ちを自分を育んでください!!

私もいつまでも初心の気持ちで前進していきます。

追伸②

下記はフットサル元日本代表の金山友紀選手です。
フットサル界ではとても有名な選手です。
いちど試合も見に行きましたが、極めて卓越した技術を持っている選手です。
さすがです。。。。。

 

LIVEセミナー/ZOOM「下肢骨折の理学療法」

◆講 師:橋本貴幸先生・熊谷匡晃先生
◆開催日:2021年1月31日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

今回は、橋本貴幸先生には「膝関節骨折術後の理学療法」として、拘縮の予防と避けられなかった拘縮の治療について、伸展および屈曲可動域制限の改善のための順番を踏まえた理学療法を解説していただきます。
熊谷匡晃先生には、「大腿骨近位部骨折術後の運動療法」として、大腿骨近位部骨折に焦点を当て、関節機能解剖から病態を詳細に解釈し、ADLや歩行機能の回復に繋げるための運動療法の実際について解説していただきます。
ぜひご参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210131.peatix.com/

LIVEセミナー/ZOOM「トップアスリートへの臨床応用」

◆講 師:松田現先生・園部俊晴先生
◆開催日:2021年2月7日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

松田現先生には、「PNFを応用する松田現の観点から」と題して、実際のアスリートに行っている施術内容を紹介しつつ、明日から使える技術を解説していただきます。
園部俊晴は、「園部俊晴の観点から」として、トップアスリートの特性を知り、仮説検証への応用に活かせるよう解説いたします。トップアスリートへの臨床応用ができれば、セラピストとしての自分の殻を一枚も二枚も破ることができるはずです。
リハビリ業界では、まず存在しないセミナーだと思いますよ。ぜひご参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210207.peatix.com/

限定セミナー/ZOOM症例検討「こう診てこう治す 頚椎の評価と治療編」

◆講 師:成田崇矢先生
◆開催日:2021年2月14日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、実際の症例動画を用いて評価~治療に至るプロセスを通じ、受講生同士がディスカッションし、講師が解説していく形式で進行します。

事故後に痛みが増強する方、外傷がないにも関わらず頚部痛を伴う方、しびれを伴う方、頚部の病態は様々です。このような複雑な病態だからこそ、苦手意識を持つセラピストは多いと思います。
今回は、成田先生が実際に患者さんの治療している映像を用いて、「頚部痛の患者」 の評価と治療を紹介します。セラピストの人生を変えるほどの力があるセミナーです!ぜひご参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210214.peatix.com/

LIVEセミナー/ZOOM「臨床に即した運動力学を学ぶ~運動力学を臨床で本当に活かせていますか?~」

◆講 師:福井勉先生・園部俊晴
◆開催日:2021年2月21日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

福井勉先生には、膝関節を含んだ下肢関節の協調性をメインに、下肢が受ける摩擦力と軟部組織についても解説していただきます。
今回園部は、股関節における単なるバイオメカを伝えるのではなく、「痛みの力学」を実際の症例映像も交えてお伝えします。「力学」と「組織学」がリンクしていることが分かれば、治療の展開は格段に変わってきますよ。ぜひご参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210221.peatix.com/

無料LIVEセミナー「膝蓋下脂肪体の評価と治療(出版記念セミナー第1弾)」

◆講 師:園部俊晴
◆開催日:2021年2月23日 (火)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

2月10日に発売される私の書籍「園部俊晴の臨床 膝関節」の出版を記念して、無料セミナーを開催します!私の初の単著となるこの書籍には、30年の臨床の中で培った技術と知見がたくさん詰まっています。
今回のセミナーで、膝関節の痛みで最も痛みを生じやすい組織である『膝蓋下脂肪体』を組織学的および力学的推論過程を理解し、「第3水準の評価」とは何かを理解すれば、あなたの膝関節の臨床は格段に変わってきます。多くの人に知っていただきたく、特典もご用意しました。ぜひご参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210223.peatix.com/

LIVEセミナー/ZOOM「臨床活用するための実践!歩行分析~機能不全と代償‐を見抜く術(すべ)~」

◆講 師:西守隆先生
◆開催日:2021年2月28日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

今回は、歩行分析について具体的な事例の動画から機能不全と代償を区別する術、動作分析スキルを解説していただきます。西守隆先生は、関西医療学園専門学校の理学療法学科の学科長をされていますが、今回の講演では、実際にたくさんの学生に日々お教えしている内容を聞くことができるチャンスです。ぜひご参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210228.peatix.com/

LIVEセミナー/ZOOM「投球障害肩に対する競技復帰までの理学療法」

◆講 師:村木孝行先生
◆開催日:2021年3月5日 (金)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

肩の治療で最も注目されている村木孝行先生のセミナーです。私の知人も例外なく「彼は本物!」と言います。
投球障害肩は痛み・機能と投球が相互に影響しているため、痛みや機能低下の改善をさせていくとともに、不適切な投球動作の修正を図る必要があります。評価・治療、競技復帰に向けた準備までを解説していただきます。ぜひご参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210305.peatix.com/

限定セミナー/ZOOM症例検討「こう診てこう治す 腰痛の評価と治療編 アンコール企画」

◆講 師:成田崇矢先生
◆開催日:2021年3月7日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、実際の症例動画を用いて評価~治療に至るプロセスを通じ、受講生同士がディスカッションし、講師が解説していく形式で進行します。

成田先生が最も得意とする「腰痛患者」 の評価と治療について、腰痛患者を診る際に成田先生が行っている一通りの手順を説明します。特に「構造学的な見方」と「力学的な見方」の両方を理解する過程が重要です。この2つがマッチングすると、腰痛の臨床が非常に理解しやすくなります。必ず「参加して良かった!」と思っていただけると思いますよ(^_^)ぜひご参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210307.peatix.com/

Liveセミナー/Zoom「園部俊晴の膝伸展制限の評価と治療(出版記念セミナー第2弾)」

◆講 師:園部俊晴
◆開催日:2021年3月14日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

2月10日に発売される私の書籍「園部俊晴の臨床 膝関節」の出版記念セミナー、第2弾です!
膝関節疾患を診る上で、可動域制限のうち、伸展制限を改善できれば、その場で患者に「すごく楽です!」と必ず言われます。しかもそれはわかずかな時間で、特別な技術を使わなくてもできることを多くの人に知ってもらいたいと考えています。明日からすぐに使える技術が満載です。あなた自身が明日から必ず変わることができるセミナーになることをお約束します。ぜひご参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210314.peatix.com/

LIVEセミナー/ZOOM「吉尾雅春と園部俊晴が股関節に迫る!」

◆講 師:吉尾雅春先生・園部俊晴
◆開催日:2021年3月21日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

吉尾雅春先生には、神経学の視点から考える股関節の理学療法を動画を交えながら解説していただきます。
園部は、整形の視点から股関節でよくある痛みについて私の行っている第3水準の評価をご紹介し、明日からすぐに使える技術をお伝えします。股関節疾患に興味のある方には、必ず役立つセミナーになりますので、ぜひご覧ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210321.peatix.com/

LIVEセミナー/ZOOM「股関節疾患のクリニカルリーズニング」

◆講 師:永井聡先生
◆開催日:2021年3月28日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

今回は、クリニカルリーズニングと効果的な運動療法について解説していただきます。股関節疾患の臨床では、問診からのクリニカルリーズニングが必要であり、さらに身体評価をしていくためには、足部から体幹、肩甲帯、頚部までの影響もリーズニングしていくことが重要であることを理解できます。
永井聡先生のセミナーは和やかで楽しいことで人気のセミナーです 。ぜひご参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210328.peatix.com/

LIVEセミナー/ZOOM「『なぜ?』がわかる!!臨床に最も多い症状の触診方法」

◆講 師:工藤慎太郎先生
◆開催日:2021年4月4日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

今回は、なぜ触診が必要なのか?どこまで繊細な技術が必要とされるか?を解説し、それを達成するために必要なスキル、それを練習する方法を紹介していただきます。
工藤先生は研究者として、臨床家として、真に運動器を追求している臨床家のお一人です。大学教員でありながら、臨床に対する熱意が非常に強く、多角的に物事を捉えることができる素晴らしい先生だと思います。ぜひご参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210404.peatix.com/

LIVEセミナー/ZOOM「赤羽根良和が臨床の疑問に答えます」

◆講 師:赤羽根良和先生
◆開催日:2021年4月8日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

今回は、普段の臨床で感じている疑問を業界のトップランナーである赤羽根良和先生に質問でき、セミナー内で直接お答えいただけるセミナーです。運動器リハビリにおいて全関節の知識を網羅している赤羽根先生ならではの特別企画となっています。
皆さんの抱えている悩みや聞きたいけど聞けなかった疑問をこの機会に解消しましょう!ぜひご参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210408.peatix.com/

LIVEセミナー/ZOOM「肩関節のスポーツ障害と膝関節のスポーツ障害 ~肩巨人VS膝巨人~」

◆講 師:千葉慎一先生・園部俊晴
◆開催日:2021年4月11日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

千葉慎一先生には、フォーム指導による投球障害肩・肘の治療ではなく、より理学療法士らしく、身体機能的な側面からみた投球障害肩・肘に対する理学慮法の進め方について解説していただきます。
園部は、スポーツでの膝関節障害で多く見受ける「半月板損傷」「膝蓋靱帯炎」「膝蓋下脂肪体炎」「鵞足炎」「腸脛靭帯炎」などの疾患の組織学的な評価と力学的な評価の方法を説明し、その上で私が実際に行っている治療を紹介します。
スポーツ疾患に関わる医療者には、必ず受講してほしいセミナーでもあります。ぜひご参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210411.peatix.com/

LIVEセミナー/ZOOM「徒手運動療法のための筋筋膜経線」

◆講 師:板場英行先生
◆開催日:2021年4月18日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

徒手療法の第一人者である板場英行先生のセミナーです。徒手理学療法、筋機能障害治療の基本、骨関節系疾患に対する治療手技など各地で豊富な実技指導をされておりますが、今回当会で初めて講演していただくことになりました。
今回は、セミナーでは運動機能障害に対するアナトミー・トレインの基本概念を基に、特に、腰部から骨盤環の運動機能障害に対するATCのコンセプトに基づく臨床実践治療手技を紹介していただきます。ぜひご参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210418.peatix.com/

LIVEセミナー/ZOOM「下肢回旋障害をどう捉えてどう治すか」

◆講 師:大川孝浩先生・園部俊晴
◆開催日:2021年5月16日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

大川孝浩先生にご快諾いただき、今回初めてのコラボセミナー開催となりました。
大川先生には、バイオメカニクスの観点から、Free momentの概念を通して歩行時の関節の回旋や捻じれストレスについて解説していただきます。
園部は、下肢障害(外傷を除く)が生じる力学的原因の1つである回旋負荷に関して、なぜ生じるのか?どのように改善するのか?を解説します。明日からすぐに結果が出る方法をご紹介します。ぜひご参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210516.peatix.com/

LIVEセミナー/ZOOM「セラピストのためのキネシオロジーの基本」

◆講 師:弓岡光徳先生
◆開催日:2021年5月23日 (日)

自宅でもセミナーにご参加いただけます!
※ウェビナーツール「Zoom」を使って、リアルタイムで配信します。

初学者にとって理解しにくい学問の一つであるキネシオロジーについて、キネシオロジーの基本を一つ一つ理解できるように、わかりやすく解説していただきます。
弓岡先生は「エッセンシャル・キネシオロジー 機能的運動学の基礎と臨床(エルゼビア・ジャパン発行)」の翻訳者の一人であり、歩行の力学に最も精通している一人です。基本をクリアにすれば苦手意識がある方も改善できますよ。ぜひご参加ください。

応募はこちらから
↓ ↓ ↓
https://ugoitalab20210523.peatix.com/

その他の園部企画の講演・セミナー

※新型コロナウイルスの影響により、現在会場セミナーは中止しております。
Zoomセミナーは詳細が決まり次第、掲載していきます。

メール講座・メールマガジンの登録

メルマガ登録すると下記の情報をお知らせします(現在までの登録者数:4361(2020年12月19日時点))

■力学的推論を理解するためのメール講座(無料)
このメール講座では全49回に渡って力学的推論を理解するための基本的な知識をステップ形式でお伝えします。
後半にいくほど面白い内容が待ってますよ(^_^)

全49回の内容はコチラ

※ 全49回の講座のうち、とても重要な講座の一例を下記に公開します。絶対参考になりますので、是非、ご覧ください。
 メール講座第16回 → https://www.youtube.com/watch?v=xLqqbMH5F8A

 

■臨床に役立つリアルな情報メール
このメールでは下記の情報をお伝えします。
・ブログ更新のお知らせ
・ メルマガ登録者限定セミナーのお知らせ
・ ブログで紹介する臨床より、その先の説明(映像解説など)。
・ ブログでは書けないその先のとっておき内容

登録はこちらから

メールマガジン登録

*お名前(姓・名)  
*メールアドレス
*都道府県
*所属

なお、メールマガジンに登録していただいた方には「無料レポート:脊柱弯曲の決定因子について」をお送りいたします。

メールマガジンが届かない場合

<メールマガジンに登録したがメールが何も届かない場合>

まずは迷惑メールフォルダをご確認ください。

Gmail などのフリーメールアドレスでは迷惑メールと判断される場合があります。
お手数ですが、今一度迷惑メールフォルダをご確認ください。

もし迷惑メールにも見当たらない場合は
登録されたメールアドレスが間違っている場合があります。

<携帯キャリアのメールアドレスを登録した場合>

携帯電話会社のメールアドレスはドメイン設定をしていただく必要がある場合があります。

master@voice-ex.com

からメルマガが届きますので、
下記のサイトを参考にドメイン設定をお願い致します。

【Docomo】
Docomoの迷惑メール設定方法

【AU】
AUの迷惑メール設定方法

【Softbank】
Softbankの迷惑メール設定方法

関連記事

  1. あなたは自信を持って膝の痛みのある患者と向き合ってますか?

  2. 2019年 感謝の言葉

  3. 動作特性から骨癒合を考える

  4. 今年1年を振り返って2017

  5. ピータードラッカーのドキッ!!っとする言葉

  6. 鬼滅の刃から学んだもの、それは・・・

おすすめ記事

  1. 林典雄先生監修!赤羽根良和執筆! ついに登場!!

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


ピックアップ記事

  1. 体幹の筋は「ローカル筋」と「グローバル筋」の2つに分類され、ローカル筋をいかに働かせるかが重…
  2. 今回はウィークリー園部でも紹介している「臨床でよく遭遇する膝の伸展制限の診方」につい…
  3. 私が執筆した書籍『園部俊晴の臨床 膝関節』のamaz…

Facebook

twitter

Instagram

Instagram は200を返しませんでした。

フォロー

ページ上部へ戻る