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理学療法士園部俊晴のブログ

腰の伸展痛で最も多い椎間関節障害

腰椎生理的前弯頂点」は何番目の腰椎かご存知ですか?

 

第2腰椎?

第3腰椎?

第4腰椎?

 

プロメテウスなどの解剖学の本を見ると、頂点は第3腰椎になっています。

 

でも、皆さんも職業柄レントゲン画像をよくみると思いますが、注意深く観察すると第3腰椎が頂点のレントゲン画像に遭遇することって少ないですよね?

 

私は、立位のレントゲンで第3腰椎と第4腰椎の前面が垂直線と平行な状態で写っているのが理想的なアライメントだと感じています。実際に私のレントゲン画像を見てください。

 

さてこうした腰椎の前弯について、今回は伸展痛の観点から説明したいと思います。

 

まず、上のレントゲン画像を見てください。

 

伸展痛を伴った症例の自然立位(左)と、立位での最大伸展位(右)のレントゲン画像です。

 

立位の時点ですでに第4腰椎と第5腰椎が前方へ突出し、第3腰椎が後方に位置しています。

 

最大伸展位では、第4腰椎と第5腰椎の椎間関節に局所的なストレスが加わっているように見えます。

 

本来、腰椎の各椎間関節がある程度均等に動くことで伸展運動が行われます。

 

しかしこの症例の伸展運動は、第4腰椎と第5腰椎の椎間関節に負荷が集中し、この動作の繰り返しが痛みを誘発しています。

 

臨床で多く遭遇する伸展痛で最も多いのは、椎間関節性の痛みです。

 

第4腰椎と第5腰椎の椎間関節に負荷が集中する場合、第4腰椎の椎体が後下方へ移動することで上関節突起と下関節突起が近づき、椎間関節に圧縮負荷が高まります。

 

このことが分かると、臨床で椎間関節の評価方法やアプローチ方法が自ずと見えてきませんか?

 

椎間関節性の痛みがでる力学的負荷が明確になれば、我々のやるべきことは自ずと決まりますし、その方法は無限にあるのではないでしょうか。

 

ここでは2つほどアプローチの例をご紹介しますので、もし椎間関節性の痛みがある場合には是非、試してみてください(^-^)

 

アプローチ例;体幹の使い方

椎間関節の圧縮負荷を減らすには、左のイラストのように腰椎の各椎間関節がある程度均等に動くことが求められます。

 

各椎間関節がある程度均等に動くには「体幹の使い方を意識させて伸展運動を行わせる」といった方法があります。

 

はじめは意識させて行うことが大切ですが、痛みのない動き方がわかればそれがオートマチックにできるようになります。

 

私はよく「頭から首、胸と順に体を反って、最後に腰を反るように意識して体を動かしてください」といった声かけを行い、体幹の使い方を意識させています。

 

特に胸椎の柔軟性が低下した症例で下位腰椎が代償した結果、伸展痛を伴っている方にはこの声かけは有効だと感じています。

 

胸椎の柔軟性が低下しているからと言って「胸椎を動かしてください」といっても患者さんは理解できません。

 

このため「頭から首、胸と順に…」という声かけを私はしています。

 

あくまでも1例ですが、この指導だけでもその場で痛みが改善することは少なくありません。

 

こうしたことが、何かの気づきになれば嬉しいです(^-^)

 

 

アプローチ例;姿勢の改善例

上の写真をみてください。

 

右の姿勢から体を伸展させる場合と、左の姿勢から体を伸展させる場合とでは、どちらが腰に負担がかからないと思いますか?

 

右の姿勢から体を伸展させると「腰に負担がかかりそうだな…」とイメージできますよね。

 

左の姿勢のように「真っすぐの状態から伸展する」のと、右の姿勢のように「すでに軽く腰椎が伸展した状態から伸展する」のとでは、動きの質が変化するわけです。

 

つまり運動の開始肢位をかえることで伸展運動は変化するのです。

 

このため、普段の自分の立位姿勢のクセを知って、クセを改善させる方法を指導することは、伸展痛の観点においても重要だと感じています。

 

ちなみに私はいつも、初診では必ず姿勢の分類から入ります。

 

フラットバックな姿勢なのか

ロードシスな姿勢なのか

カイホロードシスな姿勢なのか

スエーバックな姿勢なのか

 

これだけでもかなり有用な情報が得られるんですよ(^-^)

いかがでしたか。

 

伸展痛に最も多い椎間関節性の痛みについて、椎間関節の伸展運動を力学的観点から解説し、体幹の使い方や姿勢の改善例のご紹介をしました。

 

ぜひ明日からの臨床に役立ててください。

 

今回も最後までご覧いただきありがとうございました。

 

 

追伸:こうした腰痛に対して実践的な知識と技術を得たい方はこちら

⇓ ⇓ ⇓

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