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理学療法士園部俊晴のブログ

その痛みは、外傷か、障害か?

動きと痛みLab初のライブ企画!!

5月17日(日)に、始めてのオンラインライブセミナーを行います。

タイトルは

治療1年待ちのセラピストが教える評価と治療

~筋・筋膜性腰痛編~

です

 

内容も、映像も、スライドも社員全員で、

最高のものを作り上げようと思っています。

是非ご覧下さい。

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さて、今回は「外傷」と「障害」についてのお話をします。

 

患者が初診できたとき、その痛みが「外傷」によるものか「障害」によるものかを把握しておくことで治療の考え方が変わります。是非、明日からの臨床に活かしてください。

 

キーワードは「組織」と「力学」です。

 

外傷」とは、1回の外力(機械的、物理的、科学的)により生じた、組織や臓器の損傷を指します

 

外傷は、タックルをされたなどの接触型(コンタクト)損傷と、肉離れなどの非接触型(ノンコンタクト)損傷とに分けることができます。

 

 

障害」とは、徐々に痛みなどの症状を来すようになったものを指します

 

障害は、アキレス腱炎や腸脛靱帯炎などに代表される、力学的負荷が繰り返されることが要因(オーバーユース障害)のものと、外傷などの原因による二次的なもの(外傷の二次障害)とに分けることができます。

 

 

外傷に対する治療の考え方

 

患者が初診できたとき、その痛みが「外傷」によるものと判断したら、受傷時の状況を聴いてコンタクト損傷ノンコンタクト損傷かを判断してください。理由は受傷時の状況がイメージでき、機能の回復を考えるうえでも重要な情報となるからです。

 

外傷の場合、多くは壊れた組織を起点に病態があります

そのため、通常は損傷した組織の修復に合わせた治療やリハビリを行っていくことで、損傷組織の回復とともに痛みなどの症状も改善していきます。

これは手術後も同様の考えで対応していきます。

 

 

障害に対する治療の考え方

 

患者が初診できたとき、その痛みが「障害」によるものと判断したら、痛みを2つに分類して考えてください。

 

1つ目は、鵞足炎や腸脛靱帯炎などのように繰り返される力学的負荷によって生じるオーバーユース障害です。

この場合、力学的負荷の繰り返しによって発症しているため、動作分析を行い疼痛発生部位に加わる力学的負荷を見つけることが重要です。

主要となる力学的負荷の問題が分かれば、その負荷を改善することで、痛みは緩和されます。

 

2つ目は、外傷後や手術後の二次障害です。外傷後や術後に痛みが残存することは少なくありません。皆さんも臨床で「外傷後や術後に痛みが残存して困っている」という患者を担当したことありますよね?

 

内側側副靱帯を断裂して2ヶ月が経過し、そろそろ復帰という頃になっても、痛みが残り復帰ができないという患者。

 

膝関節周辺の骨折後に痛みが取れないという患者。

 

足関節の骨折後や靱帯損傷後に膝関節が痛くなったという患者…など、私は外傷後や手術後の二次障害による患者にたくさん出会ってきました。

 

つまり、外傷後の二次障害は着目してみると数が非常に多いことわかります。

 

このように、外傷後や術後に痛みが長期的に残存する場合は、「動作特性の関与」「二次的な組織変化の関与」の2つを考慮に入れて評価を進めてください。

 

人はみんな通常より膝が過度に外旋していたり、外反していたりと、特有の動作を有しており、全く正常な人はいません。これが「動作特性の関与」です。

 

動作特性によってもともと力学的負荷が加わっていた組織が損傷すると、外傷前に痛みがなかったとしても、元々有していた力学的負荷が加わり続けるので、痛みが取れにくいという状況が起こるわけです。

 

実はこうした例は非常に多いと臨床で感じています。

そのため、外傷後の治療を行う際は、動作特性としての力学的負荷を予測しながら治療を展開していくことが必要です。

 

外傷後や術後に、組織の癒着や滑走障害、骨片、血腫など、物理的に問題のある組織が発生することがあります。これらが「二次的な組織変化の関与」です。

特に外傷や手術後は腫張や浮腫を伴うため、周辺組織に癒着・滑走障害が生じやすくなります。このようなことがきっかけで痛みが生じるようになることも実は以外と多いんです。

 

外傷後でも、手術後でも、長期間取れない痛みには理由があります。

 

その多くは、「動作特性の関与」「二次的な組織変化の関与」であるということを知っていると、長期間継続する痛みの原因を推論するのに役立つはずです。

 

このように痛みが「障害」によるものと判断したら、まずはオーバーユース障害なのか、それとも外傷・手術後の二次障害なのかを分けて治療を展開していってください。狙いとするものが明確になってきますよ(^-^)

 

いかがでしたか?

ゴルフのパターの練習をする時は、穴がないと練習になりませんよね。

臨床も同じで、狙いとするものが明確にないと、アプローチした結果がどうであったかが分かりません。

 

狙いを明確にして、臨床力をもっと高めるためにも、今回紹介した「外傷」と「障害」を意識して臨床に取り組んでいってください。

 

そして、まだまだ狙いを明確にするために学びたい。

もっともっと成長したいというあなた。

私が2年の歳月をかけて作成した、セラピストが臨床で結果を残すための「最強教育プログラム」を学んでみませんか?

 

「最強教育プログラム」という意味を実感していただけるはずですので、この機会に是非行動してみてください。

 

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今回も最後までご覧いただきありがとうございました。

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入谷先生の臨床の神髄は力学にあったと感じます。この書籍には、入谷先生が30年以上に渡り築いてきた力学的推論の治療概念が詰まっています。難解と感じることも多いと思いますが、ただの技術書ではなく、伝説の臨床家の想いの1冊であることをご理解いただき、読み進めることで気づくことがたくさんあると思います。入谷先生の集大成となったこの1冊が皆様の臨床の成長にお役に立てれば、これほど嬉しいことはありません。

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整形外科医の髙橋弦先生と、園部の共著の書籍『腰痛の原因と治療』が出版されました。この書籍で記載されている運動器疼痛症候論という概念は、髙橋弦先生独自のアイデアであり、類書は世界的にも存在しないと思います。基礎医学(神経科学・疼痛学)、整形外科学、ペインクリニック、理学療法学(特に運動療法)、精神医学の考え方の解離を統合する架け橋になる概念ではないかと考えています。
リハビリは園部が書いてますよ(^_^)

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肩関節拘縮の評価と運動療法(臨床編


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体幹と骨盤の評価と運動療法


本著は、鈴木俊明とその教え子先生方の研究成果から得られた体幹・骨盤の詳細な評価や姿勢分析・動作分析に必要な知識についてまとめものです。監修を鈴木俊明先生に行って頂き、大沼俊博先生と園部俊晴(おまけ)が編集をさせて頂きました。
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林典雄先生の運動器疾患の機能解剖学に基づく評価と解釈 下肢編


林典雄先生は、「組織学的推論」の王様です。機能解剖の知識と、病態を解釈する力においては、林典雄先生は最高の力を有しています。
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と感じるはずです。

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機能解剖学的にみた膝関節疾患に対する理学療法

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マッスルインバランスの理学療法

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アキレス腱断裂の治療

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肩関節拘縮の評価と運動療法

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